あなたってもう、大人…なの?
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見られるのは大人だけのようだが、進んでも大丈夫だろうか…?

―視姦―どうせダメなら…憧れのアイドル社長を世間にさらしてだまらせセックスしてやりました

18禁
―視姦―どうせダメなら…憧れのアイドル社長を世間にさらしてだまらせセックスしてやりました

  1. プロローグ「物足りない…? どういう…意味ですか。」 02:55
  2. 言葉責め・陰部刺激「こんなに濡れた音がするんじゃ、マイクが拾っちゃいますよ。」 02:10
  3. 陸の自慰「私のちんぽが、 あんたの痴態でどれだけ昂奮してるのか」 03:03

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再生時にサイレントモードでも音が出る場合があります

―視姦―どうせダメなら…憧れのアイドル社長を世間にさらしてだまらせセックスしてやりました

再生回数:-
2025年8月28日公開

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【あらすじ】
「今日の配信も素敵だな‥‥」と画面の先の彼女をチェックしながらスタジオでその様子を見守る…スタッフ
俺と彼女の関係は「日の当たるところに立つタレントである彼女」と、「その彼女を盛り上げる為に彼女の側で雑用をこなしたり、仕事を取ってくるマネージャーな私…」
うちの会社は超人気タレント兼、この会社の女社長である彼女の個人事務所で成立している。社員数はわずかだが皆が彼女を応援し、彼女を軸に暮らしていた。
スタッフの殆どが彼女に憧れ、彼女が大好きだった…のだが…その裏切りは突然だった
「芸能界を引退したい」
理由は何も言わずに、彼女がその発言をしたとたん…社員の気持ちは失望を迎え、一人また一人と辞めてゆき
とうとうスタッフは私一人になってしまった。
「どうして…引退したいんです?」と言う言葉に「物足りなくなった…」と言う言葉で私は気が付いてしまった。
彼女は誰かに「見られる事で興奮を得る…見られらている事でしか興奮できない。もはやこの程度の注目じゃ物足りないのだ…」と。

【登場人物】
大槻陸(オオツキリク)
芸能プロダクションのマネージャー 30歳
日系のハーフ。
海外で育ち、海外の某有名大学を飛び級卒業したインテリメガネ。誰にでも敬語で、よく言えば率直、悪く言えば慇懃無礼。
会社第一主義で強い忠誠心を持っている、根底には彼なりの信念があり、売り込みに余念がない。
社長が個人事務所を立ち上げた時の創設のメンバーでもあり、以前の事務所にいた時からマネージャーとして彼女の側にいた。
実は社長を心の底で愛している。その感情は絶対に表には出さないと決めていてゆるぎない


■おすすめポイント
『KU100』にこだわった臨場感あふれる音声環境で収録いたしました。
あなたとの距離感は最短0から部屋の端まで、臨場感たっぷりにお楽しみ頂けます。ぜひヘッドフォンでお楽しみください。吐息や水音、囁きがあなたの耳元でリアルに響きます。耳元で感情やその動きを感じて頂けるよう構成しました。

本作品は「視姦 」をテーマにしており、相手を見つめる事で相手を辱めて性的興奮を煽る行為をテーマとしております。「視姦」する人間自体は相手に直接手はふれず、言葉などで命令や指示をして相手を辱めて性的興奮を煽る。寝取らせジャンル作品です。



■トラックリスト
03:30/トラック1:「告白」 
11:13/トラック2:「誰かに見られたい」
(言葉責め、貴女にどういう風に何をしろ!と命令、放送中は机の下からバイブ責め、触らず至近距離から陰部を見つめてどうなっているかを伝える)
27:41/トラック3:「失望は続く」
(息を吹きかける、言葉責め、遠隔バイブ操作、貴女にどういう風に何をしろ!と命令※視聴者が何を言って何を求めているか?を伝える、ヘッドフォン越しに息を吹きかける、息を荒くする、自分も車内オナニーをしながら見守っている事を伝える)
01:51/トラック4:「まだ足りないんですか…」
23:04/トラック5:「撮影の果てに」
(放送中がどうだったか、収録した映像を見ながら貴女を言葉責め、触られてどうだったか感想をいえと強要、彼は自分の陰部を握りながら貴女を責める)
――――――――――――――――――――
総時間 67:19


■詳細トラックリスト ※ネタバレを含みます
〇トラック1:「告白」
タレントにして女社長の彼女が会社を締めると言い始めて1週間。最後に残ったのは第一マネージャーだった
私だけだった。「何で辞めたいんですか?」という質問に「物足りなくなった」という言葉を聞き…
私は彼女を何とか満足させねばと思った
彼女は誰かに「見られる事で興奮を得る…見られらている事でしか興奮できない。そしてこの程度の注目のされ方じゃ物足りないのだ…」と。


〇トラック2:「 誰かに見られたい」(言葉責め、貴女にどういう風に何をしろ!と命令、放送中は机の下からバイブ責め、触らず至近距離から陰部を見つめてどうなっているかを伝える)
「別に今だって誰かに見られていないわけじゃないですよね?」という質問に彼女は口をつぐんだ
「解りました…今夜YouTubeの収録をする予定でしたよね…今回の企画は私の言う企画でお願いします」
と言う言葉に静かにうなずく
モニターの並ぶ事務所の個室で…番組が始まると私は彼女に目隠しとヘッドホンを渡した…「今回の企画はずーっとコレでお願いします」
彼女はその両方をつけると椅子に腰かける「何をするの?」という問いに
「ASMR体験をYouTubeで放送します。ただ、視聴者は貴女が何を聞いてるか解らずそれを見守ります」
「貴女は私がヘッドフォンで伝える命令に従ってくれれば良いのです」
…と話をする…そう、彼女の期待に応える為に…


〇トラック3:「失望は続く」(息を吹きかける、言葉責め、遠隔バイブ操作、貴女にどういう風に何をしろ!と命令※視聴者が何を言って何を求めているか?を伝える、ヘッドフォン越しに息を吹きかける、息を荒くする、自分も車内オナニーをしながら見守っている事を伝える)
彼女の物足りなさは加速しているように感じた…
「‥‥放送中もバイブ責めのような直接的なものよりも見られている事を理解する、言葉責めが一番効果があった‥‥か」

彼女は人に見られればみられるほど美しい。だが
「…やめたい気持ちは変わらない…」
と、言い出す彼女。…彼女に私はある動画を突き出した…
「見えますか?この間のYouTube、視聴者視点以外に収録もしていたんですよ‥‥私の言う事を聞かないならこの動画をばらまきますよ?」
視聴者には公開オナニーだったという事実をばらまくと言われて、その言葉に一瞬反応を示すが…
「何をすればいいの?」と答える彼女に
「イヤホンをして私が命令を出すので、その通りにして下さい…人通りの多い公園で‼」とつたえる

私は夜の公園の真ん中(結果、他の男がこないが)で遠隔バイブを使って公開オナニー放送をするように命じる。
ただ、視聴者はオナニーを本当にしてるのかは解らず彼女のたまに出る嗚咽に色っぽさを感じていた…その放送は、とんでもない視聴者数をたたき出した。
もちろん見ている人は彼女に何が起こっているかは解らない…彼女に何が起こっているかは命令を出す彼女と、私だけだ。
私もまた、今回の放送で命令や指示をして相手を辱めて性的興奮を煽る‥‥事に興奮を覚え始めていた。



〇トラック4:「まだ足りないんですか…」
『もう気はすんだ?私の気持ちは変わらない…』という彼女。
「気なんてすむわけないでしょう?私が、私達が貴女の事をどれだけ好きでどれだけ尽くしてきたか解りませんか?」
私も感情が爆発してとうとう彼女にぶちまけた
「どうせあんたに捨てられるんならぐちゃぐちゃにしてやろう!って初めは思った」
「でも、それがあんたには逆効果で…あんたは満足すれば続けてくれるんだろ?」
と言う言葉に『‥‥YouTubeも…公園で人に見られるのも‥‥恥ずかしくてたまらなく興奮して満足はした』
「じゃぁ、なんで?」
彼女は少し考えた後…
『…回をこなせばこなすほどもっともっと人に恥ずかしい所を見られないと…物足りなくなった…から』

「いいですよ!解りました!そしたら…私が貴女を満足させますよ」



〇トラック5:「撮影の果てに」(放送中がどうだったか、収録した映像を見ながら貴女を言葉責め、触られてどうだったか感想をいえと強要、彼は自分の陰部を握りながら貴女を責める)
※AV撮影後
‥‥彼女は…その部屋で力なく腰掛けていた。
今回の収録は、現場に張り付く俺もモニター越しに彼女をみて感情がぐしゃぐしゃになっていた。
「…私は…社長のマネージャーなので貴女の身体には…当社の商品には触れられません。だから、貴女に振れているあの男の様子をじっと見てました…」
―その様子を思い出しながら彼女に質問を交えながら伝えていく―
「知らない男に抱かれてそれを全国の男に見られて…貴女はやっと満足ですか?」
『‥‥貴方はどうなの?』
「私も‥‥なんだか貴女を辱めて性的興奮を感じてると自覚しました。‥‥でも、悲しくて辛くて…なんで何でこんな風になってしまったんですが?」
昔の情景を思い出しながら…
「私が先に貴女を誰よりも好きだったのに‥‥いったいなんで社長はこんな風に…」

普段、心の内をあまり語らない彼女が返事をする
『私は…貴方の事を好きになってしまったから…芸能界をやめようかと思ったのよ。でも‥‥私は気が付いてしまった。私の大好きな貴方は…私が誰かに見られ傷つく事でしか興奮を得られなくなっている。だから私は貴方がその気持ちを開放できるように・‥‥私の痴態を周知にさらして貴方を喜ばせる事にした。』


■アイコンコンセプト
〇ラセルが考えるハッピーエンド
当人二人が幸福感を持って相手を受け入れ、周囲がそれを祝福できるエンディングをハッピーエンドと位置づけます。

〇ラセルが考えるメリーバッドエンド
当人同士が相手を受け入れていても、どちらか片方でも健康に問題を抱えている、または社会的に問題を抱え、周囲からの祝福を得られないエンディングはメリーバッドエンドであると考えます。

〇ラセルが考えるバッドエンド
当人二人のうち両方、もしくは片方が、後味悪くトラウマを感じるような終わり方に至る。肉体的な結ばれ方は
あっても気持ちの部分で両者が結ばれる事は無く、

※本製品はバッドエンド商品です


■Ci-en参加中
https://ci-en.net/profile/1041810

■クレジット内容
声優:主水Ash
イラスト:御子柴リョウ
シナリオ:阿佐ヶ谷かんろ
編集:ジリオンモードプロダクション
(敬称略)

■公式Webサイト
https://lasell.website/

■公式Twitter情報
https://x.com/LaSELL_1
シナリオライター
https://x.com/asagaya302
ボイスアクター
https://x.com/ashash85553339
イラストレーター
https://x.com/mikoshibaryo

作品公式サイト