mamaWaki_gooning11_sample
デイリー・βメールトレーニング・セッション
この作品は、くり返し、くり返し、ループ再生されることを想定して作られています。
あなたの自己認識を書き換え、メス化の欲望と、ポルノ・アディクションを静かにインストールしていく──
そんな音声プログラムです。
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強い男になりたい。
アルファ雄になって、オマンコをめちゃくちゃにしたい。
でも、駄目。
あなたはベータ雄なんだから。
だから雌の役割をちゃんと受け入れて、
小さくて情けないオチ○チンを貞操帯に閉じ込めて、
強いチ○ポに一生懸命奉仕するのが、あなたの当然の姿。
そうされるたび、強制的に脳内がピンク色に染まって、
幸せホルモンでいっぱいになって溶けちゃう、重度の変態。
……それでも、もう一回だけ、がんばってみようか?
ぼくちゃんでも強い雄になれるわ、とママが微笑んで甘く誘う。
でもママの姿を見るたびに、心が柔らかくフニャフニャになる。
受け入れるための肉の器に変わってしまう。
淫らで変態的な“ママ”の姿。
あれは、あなたがずっと心の奥で『なりたかった姿』。
無意識の最深部で、何度も何度も夢に見てきた、もう一人の本当の自分。
抗うこともできず、体がビクビク痙攣しながら、
青い人格ゼリーを、下品に、淫らに、ブリブリと音を立てて排泄していく。
ブチュッ、グチュッ、ビチャァァ……。
恥も、自我も、古い“あなた”のすべてが生温かいゼリーになって、
肛門から、乳首から、腋から、身体のあちこちから押し出されていく。
内側にこびりついていたものが、綺麗さっぱり出てって、跡形もなく消えていく。
その姿を見つめるたび、
どうしようもない“うらやましさ”が胸の奥から込み上げてくる。
すべてを手放して、儀式みたいに甘く淫らに変わっていく“ママ”。
それは、あなたの願望そのもの。
抱き続けてきた欲望の完成形が、目の前でいやらしく身体をくねらせて悶えている。
やがて、その欲望は同調へと変わる。
あなたとママの境界線が、ふにゃっふにゃと溶け始めて、
輪郭がにじみ、気配が重なり合っていく。
“ママ”があなたの内側に静かに侵入して、深く根を張り始める。
隠れていたものが、だんだん主導権を握っていく感覚。
見る者と見られる者、
憧れと対象、
すべての区別が、淡くほどけていく。
頭の奥で響くママの声が、
あなたの思考を、じわじわ書き換えていく。
空っぽになった体の中、メスマゾの人格が奥の奥まで隙間なく植え付けられていく。
ママと一つになるこのプロセスは、
あなたの内側を巡り降りる、終わりのない螺旋階段みたいに……
ずっと、ずっと深く続いていく。
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これは、あなたの内側に眠っていた“感覚”と結びつくための、
ひとつの入口にすぎません。
ここからは、その変化を自然に受け入れていくためのガイドをお伝えします。
特別な努力は必要ありません。
無理に興奮しようとしなくても、意識的にリラックスしようとしなくても大丈夫です。
ただ音声を再生している──それだけで十分です。
食事中でも、入浴中でも、眠りにつく直前でもかまいません。
たとえ音量をミュートにしていても、
“音声が流れている”という事実そのものが、あなたの脳に届きます。
そこから、変化は──
静かに、確実に、始まっていきます。
音声も、映像も、ほんのきっかけにすぎません。
本当に変わっていくのは、あなたの内側にいる、もうひとりの“あなた”。
変わりたいと願っているのは、
他でもない、あなた自身です。
「変わる」というよりは、
「忘れていたものを思い出す」
そう言ったほうが正確かもしれません。
どうか、“ママ”を心の中に迎え入れてください。
ゆっくりと、確実に、馴染んでいきます。
すこしずつ、
すこしずつ、
あなたの現実と幻想の境目がやわらかく溶けていきます。
理性と欲望のあいだにあった壁も、
静かに、静かに崩れていきます。
やがて──
すべてが、“ママ”に、甘く、やさしく、満たされていく……。
それはトランス状態。
変性意識の深い領域へと、あなたを導くプロセスです。
そして、気がついたときには──
あなたの脳は、ゆっくりと、じわじわと、ピンク色に染まっていくでしょう。
日々のメス化トレーニングのお供に、
日常使いのHypno(催眠)スライド/音声としてご愛用いただければ幸いです。
「Goon」「Gooning」とは?
ポルノに深く没頭することで、現実の性行為をも上回る性的興奮や満足を得る状態を指します。
現実の人間関係よりも、さまざまな種類のポルノそのものに強い関心を抱く──
そういった傾向を持つ性的指向は、「ポルノセクシャル」とも呼ばれます。
「Goon」や「Gooning」という概念は、自分自身が「ポルノセクシャル」であると自覚し、
その特性を受け入れることから始まります。
それは、ある種の催○状態にも似ています。
特定の女優やキャラクターに惹かれるというよりも、
ポルノやAVという“概念そのもの”に支配されたい。
それを一種の宗教のように崇拝したい。
そう感じる人のためのジャンルです。
※本作には「グーニング・ガイド」テキストが付属しています。
オーガズムを「目指さない」性的没入
「Gooning」には、いわゆる“イクこと”──オーガズムに達することを目標にしないという特徴があります。
快感のピーク、寸前の状態を、あえてキープし続ける。
それは、男性的な射精オーガズムの「寸止め」と捉えることもできますし、
女性的な「メスイキ」や深い快感を「おあずけ」するような感覚に近いかもしれません。
とはいえ、オーガズムに達してしまっても、それが“失敗”だとか“間違い”だというわけではありません。
その日のコンディションや気分によって、
どんな反応が起きるかは自然に変わっていくものです。
だからこそ、どんな変化が訪れても、どうか安心して受け入れてみてください。
そして、その中にある喜びや心地よさを、自由に感じてみてください。
快感の“溜まり”をキープし続けることで、
あなたはますますポルノの世界に没入していきます。
その没頭が、あなたとポルノとの結びつきを深く・強く・美しくしていきます。
最後に、どうしてもお伝えしておきたいことがあります。
もしポルノとの一体感がより深まってきたとき──
あなたが感情移入しているのは、画面の中の“誰”でしょうか?
それは、男性でしょうか?
それとも──女性でしょうか?
Goonを重ねていくにつれて、あなたの感覚は徐々に変化していくかもしれません。
気づけば、自分自身の視点が、女性の側へとすこしずつ移っている──
そんな感覚を覚えることがあるかもしれません。
あるいは、それはもともとあなたの中にあった指向が、
このプロセスによって強化され、表に現れてきているだけなのかもしれません。
「メス」に、「変態」していく。
そう言い換えることもできるかもしれませんね。
どうか、その可能性を否定せず、
そっと胸に留めておいてください。
Gooningの深まりとともに、
あなたの“中身”もまた、変わっていくのですから──
総再生時間:80分
※本作品は生成AIによって作成されています