ち○ぽが壊れるまで終わらない Wマスク搾精地獄
ここはどこなのか。 ただひとつ分かるのは、射精しても終わらないことだけだった。 ■第一章 薄暗い牢獄のような場所で目を覚ます男。 拘束された身体。 目の前には、口元だけが露出した二人の全頭マスクの女。 何を考えているのか、 何をされるのかすら分からない。 ただ分かるのは、彼女達の目的がひとつしかないことだけだった。 ■第二章 翌日。 再び現れた全頭マスクの女達。 しかし今回は少し様子が違う。 一人は見覚えがある。 もう一人はどこか怯えた様子を見せている。 どうやら何かを教わっているようだ。 言葉はない。 ただ静かに、奇妙な教育だけが続いていく。 まるで、それが当たり前であるかのように。