残響
深夜のコンビニでアルバイトをしていたあなたは、毎日をダルそうに生きている先輩・名取黎也と出会った。彼から教えてもらったことはたくさんあるけれど、そのどれもが新鮮で、楽しくて。あなたの人生は彼のおかげで色づき、そしてそれと同じくらいモノクロになった。【救いなど一切訪れない。そこに在るのは絶望だけ】(CV.主水Ash)