捨てた罰2
彼らとの「再会」を果たして以降、あなたは彼らからの罰を与えられ続けていた。彼らの望むように犯され、陵辱され、輪姦され、彼らはあなたに強制的な快楽を与え続けた。そんなある日、彼らはあなたを連れて近所の飲食店に入る。「ふふ、久しぶりのお出かけは楽しいなぁ?」「ね。もうちょっと遊んだら、帰っても〜っと楽しいことしようね♡」【救いなど一切訪れない。そこに在るのは快楽と絶望だけ】(CV.羽柴礼・乃木悠星)