背徳の母乳 ~そんなに出しちゃダメぇ~ PV
■ストーリー 京介は、家庭教師先である碓氷家に通う日々を送っていた。 反抗期の生徒に手を焼くものの、家庭教師を続けているのは、彼の母“頼子”の存在。 叶うはずのない想いを胸に秘めたまま、いつも通りの日常が続くと思っていた、あの日までは――。 いつものようにネットを閲覧していると、ふと、ある商品が目に入る。 こういう商品ってだいたいはデマで、効力なんてないんだけど……。 なぜか、それから目が離せなくて……購入してしまった。 まぁでも、お遊びで使ってみるのも悪くない。 どうせ効果なんてないんだから。 その時は、そう思っていのに――。