生意気天才科学者の性処理プログラム~この僕が自分で開発した感覚遮断装置にメス堕ち絶頂させられるわけがない!~
「僕の研究に間違いなんてある訳ないじゃないか」意図せず自分で開発した装置の実験体になってしまい…… 20XX年…… 性的なコンテンツの過剰な規制により 性犯罪が急増していた。 そこで天才脳科学者である霧島は、 とあるAIを開発した。 このAIは 過剰な性欲の抑止による突発的理性の喪失を 防ぐためのプログラムである。 性欲の高まりを検知すると直ちに性処理プログラムが実行される。 最終動作の確認のため、自らで実験した霧島は 思いがけず性処理プログラムの対象となってしまう……