性欲処理もナースにまかせて PV
■ストーリー
交通事故で入院することになった“中川原祐二”。
右手を骨折し、自慰もできない生活にストレスは募るばかり。
そんな彼の前に現れたのは、個性豊かな美人ナースたち。
からかうように微笑む“桜ヶ丘早月”と真面目な顔で淡々と接する“分部静香”。
「性欲が溜まっていませんか――とお尋ねしたんです」
「お困りのことって……下半身について、ですか」
そして、二人のナースによる『特別看護』が始まった――。
「いやらしい視線で、好きなだけ舐めまわしてくださいね」
「お仕置きを期待しているわけではありませんからっ!」