トナリの世界 -踏み外した淫靡な日常-
★よりエロく! ただ、ヘンタイなだけではない!日常から一歩足を踏み出したエロス! 豊富なエロシチュエーションを御用意致しました!! ★世界観エロい!! セックスやり放題な「トナリの世界」という異常世界を思う存分堪能して下さい!!! ★抜きゲーに欲しかったこのシステム!!! エロシーンを何度でも自動で連続再生する「自動まき戻しシステム」搭載! これで、貴方がイクまで、喘ぎっぱなし!!好みのシーンを堪能出来ます!!! ■□■ストーリー■□■ 所属していた天文部が部員不足のため休部となってしまった。 落ち込む主人公に対して、優しい言葉をかける担任教師の香奈枝の言葉も耳に入らなかった。 気がつくと主人公はひそかに憧れている奈々子の働く喫茶店への足を運んでいた。 普段通りの奈々子の姿を見て一息つくものの、しばらくは立ち直れそうになかった。 翌日、幼馴染の武士(たけし)にも声をかけられる。 しかし、武士と話をしていく内にとんでもない事を言い出しはじめる。 武士『まさかお前、今時ドーテー?』 武士『腐れ縁のよしみで俺がなんとかしてやるから、お前もセックスしてみろよ。気持ちいいぜー』 爆発しそうな心臓を抑えながら、主人公は約束の場所へと向かう。 ───本当に誰か待ってるのか……? 疑惑が僕の胸の中で渦巻く。 開けてみたら、引っかかってやんの〜。と、武士が笑い転げるんじゃないだろうか? ──まさか、武士のをしゃぶりながら待ってるなんて事は無いよな。 空き教室のドアの前でしばらく迷った末、決心してドアに手をかけた。 教室のドアを開けた途端、僕の目の前に飛び込んできたのは、 全裸の香奈枝先生が武士のモノをしゃぶっている姿だった。 わけがわからず思考が停止する。 ただ本能のみが働き、香奈枝と初体験を終えた主人公だったが、 普段の態度からは想像もできないような香奈枝にくらくらしてしまう。 いつのまにか自分の知らない世界に迷い込んでしまったのか……? そうとしか思えない周囲の変貌ぶりに、主人公は自分を見失っていく。 翌日、教室の様子は今までとまるで変わっていないように見える。 いままで、僕が知らなかっただけなのか……? 知らないうちに『トナリの世界』へと足を踏み入れてしまった主人公は、 苦悩しながらも、周囲の女性達に向けて解放された性欲をぶつけていく。 ■□■登場キャラクター■□■ 【傍若無人な姉】 ●藤川 真白 (CV:みすみ) 身長:168cm B/W/H:97/58/87 乳:Gカップ 黙っていれば美人なのだが、傍若無人でよくちょっかいをだしてくる迷惑な主人公の姉。 興味のない事にはいい加減にしがちで、適当にしてしまう事が多い。 《トナリの世界》 タガが外れ、弟の事を性的にも可愛がるようになっていく。 【容姿も成績も優秀な委員長】 ●本庄 恵理 (CV:西中光) 身長:158cm B/W/H:91/59/84 乳:Fカップ 主人公のクラスメイトで委員長。 隣の席になって以来、何かと話をするようになった。 活発で真面目で人あたりがよく、差別をせず誰にでも優しい。 水泳部に所属。何かと主人公の事を気にかけている節がある。 《トナリの世界》 セックスフレンドとして主人公と頻繁にセックスするようになる。 【童顔爆乳おっとり母】 ●藤川 雪絵 (CV:岩田由貴) 身長:151cm B/W/H:96/55/85 乳:Iカップ 童顔で、見た目が若いが主人公の母親。 優柔不断で決断が遅いが、あせることなくしっかりと子育てに従事してきた。 普段はおっとりとしていて、反応がワンテンポ遅い。 《トナリの世界》 主人公の性欲の全てを受け入れ、自らの性欲にも目覚めていく。 【教育熱心な美人教師】 ●深綿 香奈枝 (CV:相模真) 身長:163cm B/W/H:98/62/88 乳:Hカップ 主人公のクラスの担任。 教育の理想を目指し、個人個人に指導をしてくれる。 赴任時「いつでもおいで」と呼びかけたことで生活指導室前に行列ができてしまった事がある。 上郷奈々子とは元同級生であり、友達。 《トナリの世界》 主人公の初体験の相手となり、その後も学園内で性処理をしてくれる。 【親友の姉、憧れの女性】 ●上郷 奈々子 (CV:木村あやか) 身長:160cm B/W/H:94/59/84 乳:Gカップ 常に明るく前向きで、優しく、時には美しく、時には可愛らしく見える。 主人公がひそかに憧れを抱いており、学園近くの喫茶店で働いていて、主人公はよく立ち寄っている。 《トナリの世界》 主人公に対していつでも肉体を差し出すようになっていく。 【謎の少女】 ●アスカ (CV:西野みく) 身長:不明 B/W/H:不明 乳:不明 突然目の前に現れる謎の少女。 無機質な表現と発言をする。 主人公を導こうとしているようだが……。 《トナリの世界》 世界の在りようを知る少女ですら、求めるがままに喘いでしまう……