保健室でふたりきり おっぱいケア時間
今日もまた、美咲先生の噂話を耳にした。 その噂はどんどん卑猥になっていき…俺はもう、ひとつ残らず信じ始めている。 誰かは言った――彼女の胸は「大量破壊色兵器」だと。 別の誰かは、白衣のボタンこそが彼女の弱点で、今にもはじけ飛びそうだと囁いた。 さらに他の連中はこう断言する――「体温を測る」とき、彼女の唇は危険なほど近くて、その後は一日中勃起を机の下に隠す羽目になるって。 時々思う。美咲先生自身、わざと噂を煽っているんじゃないかと。 「Oppai Queen」と呼ばれるとき、彼女は微笑む。 白衣を直す仕草もゆっくりで、わざと俺たちの視線を奪うみたいに。 そして前かがみになると…教室全体が息を呑む。彼女はそれを分かっている。楽しんでいるんだ。 放課後、学校が静まり返った頃――俺は彼女のもとを訪ねるつもりだ。 すべてを、自分の目で確かめたい。 もし噂の半分でも本当だったなら…俺は、もう平穏には生きられない。