妖艶 玲奈
「キミ、いつも私見てるよね。可愛がってあげるからついてきなさい。」 夢のような展開に、心臓を高鳴らせ震える足でついていく。 甘い香りのする彼女の部屋で、ゆっくりと心を奪われていく。