―淫毒触手に堕とされた女狙撃手、絶頂痙攣の果てに苗床化―
プレイヤーキラーのアジトの一つである古城に潜入したシノン。
[やっぱりここがプレイヤーキラーのアジトの一つね…
いつも狙われてるばかりじゃ埒が明かないわ…こちらから仕掛けないと…]
柱に背を付けグロック18Cを構えるシノンに一瞬緊張が走る。
城内に響く男の声
[そんなにこそこそしてても俺達にはお前の動きが丸わかりだぞっ!]
ガタッという音と共にシノンの足元の床が開き、
「キャァアーっ!!」シノンは暗闇へ堕とされてしまった。
粘液が擦れ合うような不気味な音が暗黒の空間に響く。
「イヤっ!これは何っ!?」
[それは俺達が飼っている○問用の触手だ。女の愛液が大好物でね…
こいつらの体液は強力な催淫剤になってるんだ。
存分に可愛がってもらうんだな]