【※人権無視注意※】戌嶋くんは飼って躾けて閉じ込めたい◆飼育癖を押し付けられる理不尽わんわん孕ませ交尾
「はい。コレが俺からのプレゼント」 引っ越しも終わり、彼との同棲が始まったその日。 幸せの絶頂にいたアナタは、どん底へと突き落とされる―― 「ふふっ、まずは自分がワンちゃんだって自覚する所からだよねぇ…」 「…ねー。優しく言ってるうちに従いなよ。俺だって手荒なことしたくないって言ったよね?」 「あー…苦しい苦しい…でもコレ、キミがいけないんだよ? 分かる?」 「イケないことをしたらちゃんと叱る。これも飼い主の役目だと思うんだよ。」 「ほら。そんなちっぽけなプライド捨ててさ。さっさと敗北アクメ キメちゃえ…」 彼の隠していた『飼育欲』 当然アナタに人権なんて認められなくて… もう彼からは逃げられない――