口悪塩対応の汐谷さんは、なぜか俺をヌいてくれる PV
■ストーリー 僕のクラスには、ちょっと不思議な女の子がいる。 話しかけても、反応は薄くて……いわゆる塩対応。 時折、口を開くと、顔に似合わずとんでもなく口が悪い。 周囲からは“塩対応の汐谷さん”と揶揄する声も聞こえてくるほどだ。 お陰で誰も近づかず、常にひとりぼっちの存在だった。 だが、ある日――そんな彼女を助ける出来事があった。 彼女は、何かを決意したようにギュッと唇を噛み締めて 「まだ、お礼ができてない……このまま、帰られちゃ困る……っ」 そう言ってぐいぐいと手を引っ張られ、人気のない場所へ。 そして彼女は、僕の股間の前へとひざまずき――。