潤いの耳舐め ~姪と過す濡れ透け夏物語~
- プロローグ 02:42
- お兄ちゃんが言ってたでしょ、女の子に膝枕してもらいたいって 03:24
- ちょっと大胆に、耳を舐めちゃおうかな 03:05
- おちんちん、カチカチになってるよ。どうして欲しいの? 03:40
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潤いの耳舐め ~姪と過す濡れ透け夏物語~
再生回数:-
2020年2月19日公開
概要
夏。肌を刺す強い日差し。降り注ぐセミの声。
久しぶりに田舎へ戻った貴方を待っていたのは、小さい頃によく遊んだ女の子。
「あたしのこと、忘れちゃったのかと思ってた」
美しく成長した少女にひまわりのような笑顔を向けられます。
「ほら、お兄ちゃん。あたしについてきて。いいところに連れて行ってあげる!」
向かった場所はかつて一緒に遊んだ川辺。
涼やかな川のせせらぎに耳を傾けていると、岩場に腰を下ろした少女が声をかけてきます。
「膝枕してあげる。お兄ちゃん、前にしてみたいって言ってたでしょ」
長年の夢を叶えてもらう貴方。
すべらかで柔らかな太もも、耳をくすぐる甘い声。
「耳かきしてほしいの? 別にいいけど」
JKに膝枕をしてもらって耳かき、耳舐め……そしてそのまま、忘れられない夏の日を過ごすことになります。
夏。肌を刺す強い日差し。降り注ぐセミの声。
久しぶりに田舎へ戻った貴方を待っていたのは、小さい頃によく遊んだ女の子。
「あたしのこと、忘れちゃったのかと思ってた」
美しく成長した少女にひまわりのような笑顔を向けられます。
「ほら、お兄ちゃん。あたしについてきて。いいところに連れて行ってあげる!」
向かった場所はかつて一緒に遊んだ川辺。
涼やかな川のせせらぎに耳を傾けていると、岩場に腰を下ろした少女が声をかけてきます。
「膝枕してあげる。お兄ちゃん、前にしてみたいって言ってたでしょ」
長年の夢を叶えてもらう貴方。
すべらかで柔らかな太もも、耳をくすぐる甘い声。
「耳かきしてほしいの? 別にいいけど」
JKに膝枕をしてもらって耳かき、耳舐め……そしてそのまま、忘れられない夏の日を過ごすことになります。
