「沼」堕ち。性癖が君になってゆく…♯陰キャでツンデレで変態な君と
- 【sample01】愛撫と言葉責めで、ありえないくらい濡れていくはじめての××× 01:04
- 【sample02】はじめてのラブホテル~こういうの、全然知らないからね~ 01:27
- 【sample03】ドロドロの気持ちイイ「沼」の中で~朝までドスケベ屈服中出し懇願セックス~ 00:45
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「沼」堕ち。性癖が君になってゆく…♯陰キャでツンデレで変態な君と
再生回数:-
2026年8月31日公開
▍イントロダクション
陰キャでツンデレで、でも底なし。
彼女のギャップに、いつの間にか性癖まで君になってイクお話。
▍ストーリー
君に「沼」っていく…
陰キャで地味な防御型ツンデレ。
「知らないからね」「平気だから」と強がり続けるくせに、触れば触るほどおまんこはぐちゃぐちゃに濡れて、指を入れただけで腰をくねらせる。
「おまんこ」と言わされて拗ねた顔をするのに、バイブでぐちゃぐちゃにされたら「好きだから許しちゃう」と泣きそうな声でイキ、アナルに指を入れられても逃げない。
「約束だから」と膝をついておちんぽをしゃぶり、精液を飲んだあとには「もっとご奉仕させてください」と自分からねだる。
清楚な顔で、こんなに下品なことばかりしてくる。
知れば知るほど、君の方が先に抜け出せなくなる。
▍コンセプト
【防御型ツンデレ】
攻撃してくるツンデレじゃない。
嬉しいのに「知らないからね」、恥ずかしいほど「平気だから」と、必死に自分を守ろうとする。
でもその強がりは、触れられるたびに脆く崩れていく。
「言わせないでよ」「最低」と拗ねた顔をしながら、おまんこはもうびしょびしょ。
「約束だから」と言い訳して膝をつく姿も、「君ならいい」と許してしまう瞬間も、全部が「好きがバレるのが恥ずかしい」から生まれている。
だからこそ、崩れたときの表情が格別に淫らで、見ていてたまらなくなる。
【陰キャ】
派手な美少女じゃない。
伏し目がちで、すぐ黙っちゃう、地味で自信のない子。
「私なんかでいいの?」と本気で思っているから、君に選ばれたことが異常に重い。
その劣等感が、一度信じると異常なまでの一途さとエロさに変わる。
清楚な制服の下に隠したJカップを、君の前でだけ晒して、「こんな身体でごめんね」と言いながら感じてしまう。
地味な子ほど、エロくなったときのギャップがエグい。
君だけが知っている、この子の本当の顔。
【沼】
ヒロインが沼るんじゃない。
君の方が、彼女に沼っていく。
最初は「ちょっと強がりな可愛い子」だと思っていたのに、触れるたびに違う顔が出てくる。
初心なのに濡れやすい身体。
恥ずかしいのに自分からおねだりする口。
「嫌だ」と言いながらアナルまで許してしまう依存。
一度でも彼女の「好きだから許しちゃう……」を聞いてしまったら、もう他では満足できなくなる。
知れば知るほど、君の性癖が彼女に侵食されていく。
▍トラックリスト
【1】本当にどうなっても、知らないからね(告白・プロローグ)【7:17】
プレイ内容:告白 / 恋人関係の始まり / 初めての手つなぎ
放課後、ほとんど話したこともなかったあなたから突然の告白。「私なんかでいいの?」と何度も逃げ道を作りながら、それでも最後には「付き合ってあげる」と小さく返事をする陽波。嬉しい、でも素直には喜べない。そんな彼女が好意を隠すために使い始めた「知らないからね」が、この先ずっと二人をつなぐ合言葉になっていく。
「ほんとに……どうなっても…………知らない…からね……?」
【2】はじめてのラブホテル~こういうの、全然知らないからね~【10:25】
プレイ内容:初ラブホテル / 抱き寄せ / 髪・頬への愛撫 / 初キス / ディープキス / 押し倒し / 脱衣
付き合って約1か月。人生初のラブホテルでも「意外と普通なんだね」「お茶でも飲む?」と平静を装う陽波。しかし髪を撫でられ、顔を触られ、キスをされるたび、「普通」「平気」という言い訳は少しずつ崩れていく。一度目のキスには「急だっただけ」と言い張ったくせに、二度目については自分から逃げ道を塞いでしまう。
「……二回目は、急じゃないから……びっくりしないと思うけど……」
【3】愛撫と言葉責めで、ありえないくらい濡れていくはじめての×××【13:48】
プレイ内容:おっぱい愛撫 / 乳首責め / 手マン / 濡れバレ / 淫語言わせ / 言葉責め / 甘イキ / 絶頂
初めて触られる身体は、本人の強がりなど無視してどんどん濡れていく。「湿ってるだけ」「そういう日もある」と必死に誤魔化す陽波だったが、ついには糸を引くほどの濡れまでバレてしまう。身体は完全に発情しているのに、口だけは最後まで理屈で抵抗。そんな彼女が、自分がどこを触られ、何を感じているのかまで言葉にさせられていく。
「え……糸…引いてる……? はっ……? それは……ただ……まあ、普通に……そういうことも……あるでしょ……♡」
【4】セックスの快楽への「屈服」~はじめての挿入と「やばい」と「すき」~【14:43】
プレイ内容:初挿入 / 正常位 / 奥突き / 耳元囁き / 激しいピストン / 好き連呼 / 中出し懇願 / 膣内射精 / 絶頂
ついに迎える初挿入。それでも「段取りの問題だから」「びっくりしただけ」と理屈で耐え続ける陽波。しかし奥まで何度も突かれるうちに、頭で作った言い訳が快感に追いつかなくなる。逃げ道として繰り返していた「やばい」が、気づけば「すき」に変わっている。強がりと本音の境界がセックスの快感で完全に壊れる、前半最大の転換点。
「やば……いッ……♡ す……ッ……♡ ちがうッ……違う……♡ いッ……言ってない……ッ……♡ ……やばい……やばい……すッ……すき……ッ……♡」
【5】約束は守るから~屈服後の「なんでも言うこと聞く」タイム~【10:54】
プレイ内容:服従約束 / 命令 / 跪き / 見下ろし / 淫語言わせ / 丁寧語 / おねだり
初体験のあと、再びラブホテルへ。今度は「部屋に入ったら、なんでも言うことを聞く」という約束つき。自分から主人公の前に膝をつきながらも、「約束だから」「命令だから」と必死に言い訳を続ける陽波。そしてとうとう、自分の口でおちんぽを「大きい」「欲しい」と言わされる。本音ではないと言えば言うほど、口から出てくる言葉だけがどんどんドスケベになっていく。
「命令だから……ちがうからっ……私の言葉じゃない…から……♡ おっ…おちんぽ……お…大きい…です……♡ ほっ……ほしい…です……♡」
【6】おち〇ぽ、舐めさせてください~恥ずかしくて悔しくて、でも大好きだから、いっぱいご奉仕~【14:14】
プレイ内容:手コキ / 匂い嗅ぎ / フェラ / ねっとりフェラ / ご奉仕練習 / 口内射精懇願 / 口内射精 / 精飲
今度は主人公のおちんぽをご奉仕。触り方すら知らなかった陽波が、匂いを嗅ぎ、舌で触れ、口に含み、主人公の反応を見ながら少しずつ上手くなっていく。最初は「約束だから」と始めたはずなのに、いつしか「もっと気持ちよくしてあげたい」という気持ちが勝ち始め、自分からフェラの練習まで申し出てしまう。初心さと奉仕欲が混ざり合っていくトラック。
「お……大きいから……奥までは、まだ無理……でも……♡ 練習は、する……ッ……や……約束だからッ……♡」
【7】好きだから、なんでも許しちゃう~バイブ・ローター・アナル指挿入~【10:49】
プレイ内容:お掃除フェラ / バイブ挿入 / 激しいバイブピストン / ローター / クリ責め / アナル指挿入 / 三点同時責め / 潮吹き / 連続絶頂
初めて見るバイブを挿れられ、さらにローターでクリを責められ、ついにはお尻の穴まで指でぐりぐり。オマンコ、クリ、お尻という三か所を同時に責められ、陽波の身体は完全に処理能力を失っていく。「こんなの絶対嫌」と言っていたはずなのに、最後には全部まとめて絶頂。好きな男にだけ許した身体が、一気に壊されていく。
「ぜんぶッ…いっしょにッ…いっぺんにイグッ…♡ おまんこッ…クリッ…おじりッ…ぜんぶッ…ぜんぶイグッ……♡」
【8】ドロドロの気持ちイイ「沼」の中で~朝までドスケベ屈服中出し懇願セックス~【14:46】
プレイ内容:バック挿入 / 正常位 / アナル指挿入 / ローター / 激しいピストン / 連続絶頂 / 潮吹き / キスセックス / 中出し懇願 / 膣内射精
何度も絶頂させられ、意識まで飛ばされた陽波。それでも四つん這いにされ、後ろからおちんぽをハメられ、クリもお尻も同時に責められていく。そしてついに、これまで恥ずかしがってきたキス、ご奉仕、バイブ、ローター、お尻責め、セックスを、自分の口からひとつずつ「好き」と認め始める。「約束だから」ではなく、「君だから」。陽波自身が自分の性癖と恋心を完全に受け入れ、「沼る女」になる最終トラック。
「ぜんぶッ…すきッ…キスもッ…お口でご奉仕するのもッ…バイブ突っ込まれるのもッ…ローターでクリ責められるのもッ…おじりの穴、ゆびぐりぐりもッ…セックスもッ……君のならッ…君とならッ…すきッ……♡」
【購入特典】今日は、私がする番だからね?~豹変彼女の甘サド焦らしコキ射精~【21:43】
プレイ内容:立場逆転 / ヒロイン上位 / 耳舐め / 淫語おねだり / 手コキ / 寸止め / 焦らし / 射精管理 / 射精観察
本編で散々言いなりにさせられた陽波が、今度は主人公の部屋で完全に立場逆転。「自分がされたこと」をきっちり覚えていた彼女が、同じように恥ずかしいおねだりを要求し、耳を舐めながら手コキ。イキそうになれば止め、また焦らし、もっと情けない姿を見せるよう要求する。仕返しのように見えて、本当の目的は「好きな人の恥ずかしい顔を、自分だけが見たい」。本編を経た陽波だから成立する甘サド後日談。
「あの時の私みたいに……みっともなく…情けなく……♡ 恥ずかしいところ…いっぱい見せてよ……♡ すき…すきなんだから……見たいよ……♡」
【総再生時間:1時間58分】
▍ヒロイン紹介
◇春川陽波(はるかわ ひなみ)
身長:148cm
B86 / W55 / H82・Jカップ
黒髪ストレート、小柄で細身の清楚系。服の下には、華奢な身体に似合わない大きなJカップを隠した「隠れ巨乳」JK彼女。
【属性:防御型ツンデレ】
嬉しいほど「知らないからね」、恥ずかしいほど「平気だから」。
相手を突き放すのではなく、「好き」がバレるのが恥ずかしくて必死に強がるタイプ。ところが身体は嘘がつけず、触られるほどどんどん素直になってしまう。
【沼属性:ギャップが底なし】
地味で清楚、強がりなツンデレ。
なのに距離が縮まるほど、初心な恥じらい、隠れ巨乳、ドスケベな身体、ご奉仕好き……と、次々に違う顔が出てくる。
知れば知るほど「こんな子だったの?」が増えていき、気づけば主人公の方が陽波から抜け出せなくなっている。
▍キャスト
声:餅梨あむ
絵:白井るか
作:シロイルカ
陰キャでツンデレで、でも底なし。
彼女のギャップに、いつの間にか性癖まで君になってイクお話。
▍ストーリー
君に「沼」っていく…
陰キャで地味な防御型ツンデレ。
「知らないからね」「平気だから」と強がり続けるくせに、触れば触るほどおまんこはぐちゃぐちゃに濡れて、指を入れただけで腰をくねらせる。
「おまんこ」と言わされて拗ねた顔をするのに、バイブでぐちゃぐちゃにされたら「好きだから許しちゃう」と泣きそうな声でイキ、アナルに指を入れられても逃げない。
「約束だから」と膝をついておちんぽをしゃぶり、精液を飲んだあとには「もっとご奉仕させてください」と自分からねだる。
清楚な顔で、こんなに下品なことばかりしてくる。
知れば知るほど、君の方が先に抜け出せなくなる。
▍コンセプト
【防御型ツンデレ】
攻撃してくるツンデレじゃない。
嬉しいのに「知らないからね」、恥ずかしいほど「平気だから」と、必死に自分を守ろうとする。
でもその強がりは、触れられるたびに脆く崩れていく。
「言わせないでよ」「最低」と拗ねた顔をしながら、おまんこはもうびしょびしょ。
「約束だから」と言い訳して膝をつく姿も、「君ならいい」と許してしまう瞬間も、全部が「好きがバレるのが恥ずかしい」から生まれている。
だからこそ、崩れたときの表情が格別に淫らで、見ていてたまらなくなる。
【陰キャ】
派手な美少女じゃない。
伏し目がちで、すぐ黙っちゃう、地味で自信のない子。
「私なんかでいいの?」と本気で思っているから、君に選ばれたことが異常に重い。
その劣等感が、一度信じると異常なまでの一途さとエロさに変わる。
清楚な制服の下に隠したJカップを、君の前でだけ晒して、「こんな身体でごめんね」と言いながら感じてしまう。
地味な子ほど、エロくなったときのギャップがエグい。
君だけが知っている、この子の本当の顔。
【沼】
ヒロインが沼るんじゃない。
君の方が、彼女に沼っていく。
最初は「ちょっと強がりな可愛い子」だと思っていたのに、触れるたびに違う顔が出てくる。
初心なのに濡れやすい身体。
恥ずかしいのに自分からおねだりする口。
「嫌だ」と言いながらアナルまで許してしまう依存。
一度でも彼女の「好きだから許しちゃう……」を聞いてしまったら、もう他では満足できなくなる。
知れば知るほど、君の性癖が彼女に侵食されていく。
▍トラックリスト
【1】本当にどうなっても、知らないからね(告白・プロローグ)【7:17】
プレイ内容:告白 / 恋人関係の始まり / 初めての手つなぎ
放課後、ほとんど話したこともなかったあなたから突然の告白。「私なんかでいいの?」と何度も逃げ道を作りながら、それでも最後には「付き合ってあげる」と小さく返事をする陽波。嬉しい、でも素直には喜べない。そんな彼女が好意を隠すために使い始めた「知らないからね」が、この先ずっと二人をつなぐ合言葉になっていく。
「ほんとに……どうなっても…………知らない…からね……?」
【2】はじめてのラブホテル~こういうの、全然知らないからね~【10:25】
プレイ内容:初ラブホテル / 抱き寄せ / 髪・頬への愛撫 / 初キス / ディープキス / 押し倒し / 脱衣
付き合って約1か月。人生初のラブホテルでも「意外と普通なんだね」「お茶でも飲む?」と平静を装う陽波。しかし髪を撫でられ、顔を触られ、キスをされるたび、「普通」「平気」という言い訳は少しずつ崩れていく。一度目のキスには「急だっただけ」と言い張ったくせに、二度目については自分から逃げ道を塞いでしまう。
「……二回目は、急じゃないから……びっくりしないと思うけど……」
【3】愛撫と言葉責めで、ありえないくらい濡れていくはじめての×××【13:48】
プレイ内容:おっぱい愛撫 / 乳首責め / 手マン / 濡れバレ / 淫語言わせ / 言葉責め / 甘イキ / 絶頂
初めて触られる身体は、本人の強がりなど無視してどんどん濡れていく。「湿ってるだけ」「そういう日もある」と必死に誤魔化す陽波だったが、ついには糸を引くほどの濡れまでバレてしまう。身体は完全に発情しているのに、口だけは最後まで理屈で抵抗。そんな彼女が、自分がどこを触られ、何を感じているのかまで言葉にさせられていく。
「え……糸…引いてる……? はっ……? それは……ただ……まあ、普通に……そういうことも……あるでしょ……♡」
【4】セックスの快楽への「屈服」~はじめての挿入と「やばい」と「すき」~【14:43】
プレイ内容:初挿入 / 正常位 / 奥突き / 耳元囁き / 激しいピストン / 好き連呼 / 中出し懇願 / 膣内射精 / 絶頂
ついに迎える初挿入。それでも「段取りの問題だから」「びっくりしただけ」と理屈で耐え続ける陽波。しかし奥まで何度も突かれるうちに、頭で作った言い訳が快感に追いつかなくなる。逃げ道として繰り返していた「やばい」が、気づけば「すき」に変わっている。強がりと本音の境界がセックスの快感で完全に壊れる、前半最大の転換点。
「やば……いッ……♡ す……ッ……♡ ちがうッ……違う……♡ いッ……言ってない……ッ……♡ ……やばい……やばい……すッ……すき……ッ……♡」
【5】約束は守るから~屈服後の「なんでも言うこと聞く」タイム~【10:54】
プレイ内容:服従約束 / 命令 / 跪き / 見下ろし / 淫語言わせ / 丁寧語 / おねだり
初体験のあと、再びラブホテルへ。今度は「部屋に入ったら、なんでも言うことを聞く」という約束つき。自分から主人公の前に膝をつきながらも、「約束だから」「命令だから」と必死に言い訳を続ける陽波。そしてとうとう、自分の口でおちんぽを「大きい」「欲しい」と言わされる。本音ではないと言えば言うほど、口から出てくる言葉だけがどんどんドスケベになっていく。
「命令だから……ちがうからっ……私の言葉じゃない…から……♡ おっ…おちんぽ……お…大きい…です……♡ ほっ……ほしい…です……♡」
【6】おち〇ぽ、舐めさせてください~恥ずかしくて悔しくて、でも大好きだから、いっぱいご奉仕~【14:14】
プレイ内容:手コキ / 匂い嗅ぎ / フェラ / ねっとりフェラ / ご奉仕練習 / 口内射精懇願 / 口内射精 / 精飲
今度は主人公のおちんぽをご奉仕。触り方すら知らなかった陽波が、匂いを嗅ぎ、舌で触れ、口に含み、主人公の反応を見ながら少しずつ上手くなっていく。最初は「約束だから」と始めたはずなのに、いつしか「もっと気持ちよくしてあげたい」という気持ちが勝ち始め、自分からフェラの練習まで申し出てしまう。初心さと奉仕欲が混ざり合っていくトラック。
「お……大きいから……奥までは、まだ無理……でも……♡ 練習は、する……ッ……や……約束だからッ……♡」
【7】好きだから、なんでも許しちゃう~バイブ・ローター・アナル指挿入~【10:49】
プレイ内容:お掃除フェラ / バイブ挿入 / 激しいバイブピストン / ローター / クリ責め / アナル指挿入 / 三点同時責め / 潮吹き / 連続絶頂
初めて見るバイブを挿れられ、さらにローターでクリを責められ、ついにはお尻の穴まで指でぐりぐり。オマンコ、クリ、お尻という三か所を同時に責められ、陽波の身体は完全に処理能力を失っていく。「こんなの絶対嫌」と言っていたはずなのに、最後には全部まとめて絶頂。好きな男にだけ許した身体が、一気に壊されていく。
「ぜんぶッ…いっしょにッ…いっぺんにイグッ…♡ おまんこッ…クリッ…おじりッ…ぜんぶッ…ぜんぶイグッ……♡」
【8】ドロドロの気持ちイイ「沼」の中で~朝までドスケベ屈服中出し懇願セックス~【14:46】
プレイ内容:バック挿入 / 正常位 / アナル指挿入 / ローター / 激しいピストン / 連続絶頂 / 潮吹き / キスセックス / 中出し懇願 / 膣内射精
何度も絶頂させられ、意識まで飛ばされた陽波。それでも四つん這いにされ、後ろからおちんぽをハメられ、クリもお尻も同時に責められていく。そしてついに、これまで恥ずかしがってきたキス、ご奉仕、バイブ、ローター、お尻責め、セックスを、自分の口からひとつずつ「好き」と認め始める。「約束だから」ではなく、「君だから」。陽波自身が自分の性癖と恋心を完全に受け入れ、「沼る女」になる最終トラック。
「ぜんぶッ…すきッ…キスもッ…お口でご奉仕するのもッ…バイブ突っ込まれるのもッ…ローターでクリ責められるのもッ…おじりの穴、ゆびぐりぐりもッ…セックスもッ……君のならッ…君とならッ…すきッ……♡」
【購入特典】今日は、私がする番だからね?~豹変彼女の甘サド焦らしコキ射精~【21:43】
プレイ内容:立場逆転 / ヒロイン上位 / 耳舐め / 淫語おねだり / 手コキ / 寸止め / 焦らし / 射精管理 / 射精観察
本編で散々言いなりにさせられた陽波が、今度は主人公の部屋で完全に立場逆転。「自分がされたこと」をきっちり覚えていた彼女が、同じように恥ずかしいおねだりを要求し、耳を舐めながら手コキ。イキそうになれば止め、また焦らし、もっと情けない姿を見せるよう要求する。仕返しのように見えて、本当の目的は「好きな人の恥ずかしい顔を、自分だけが見たい」。本編を経た陽波だから成立する甘サド後日談。
「あの時の私みたいに……みっともなく…情けなく……♡ 恥ずかしいところ…いっぱい見せてよ……♡ すき…すきなんだから……見たいよ……♡」
【総再生時間:1時間58分】
▍ヒロイン紹介
◇春川陽波(はるかわ ひなみ)
身長:148cm
B86 / W55 / H82・Jカップ
黒髪ストレート、小柄で細身の清楚系。服の下には、華奢な身体に似合わない大きなJカップを隠した「隠れ巨乳」JK彼女。
【属性:防御型ツンデレ】
嬉しいほど「知らないからね」、恥ずかしいほど「平気だから」。
相手を突き放すのではなく、「好き」がバレるのが恥ずかしくて必死に強がるタイプ。ところが身体は嘘がつけず、触られるほどどんどん素直になってしまう。
【沼属性:ギャップが底なし】
地味で清楚、強がりなツンデレ。
なのに距離が縮まるほど、初心な恥じらい、隠れ巨乳、ドスケベな身体、ご奉仕好き……と、次々に違う顔が出てくる。
知れば知るほど「こんな子だったの?」が増えていき、気づけば主人公の方が陽波から抜け出せなくなっている。
▍キャスト
声:餅梨あむ
絵:白井るか
作:シロイルカ
