いけない子作り ~親友のお母さんに種付けしまくる1週間~

いけない子作り ~親友のお母さんに種付けしまくる1週間~

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2014年5月1日公開

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■□■ストーリー■□■
8月……夏休みの終わりまで、残り1週間ほどに迫ったある日。

親友の家に泊まりに来ていた主人公・高階律は、ぷにぷにとした太股の感触に目を覚ます。
「ふふ、ごめんなさい、起こしちゃった?」
膝枕をしたまま、柔らかく、無防備な笑顔を見せる女性の名前は、鷺宮由良。

律にとっては幼い頃からの想い人であり、親友、昌樹の母親でもある女性だった。

由良への想いを胸の内に秘めたまま、これまで悶々とした日々を過ごしてきた律。
しかしこの日、彼は偶然にも、寝室でオナニーをしている由良の姿を目撃してしまう。
「ごめんね、りっくん……はぁぁ、おばさんを、許して……」

夫との性生活がうまくいっていなかった由良は、下着に染み付いた律の精液の匂いを嗅ぎ、絶頂する。
興奮した律は寝室に駆け込み、そのまま彼女に想いを告白。
由良は突然のことに驚きつつも、その真剣さにうたれ、一度だけなら、と彼を受け入れてくれるのだった。

好きな人との、初めてのセックスに夢中になる律。
行為が終わった後も、由良への想いをあきらめきれない律は、彼女にひとつの提案をする。

「旦那さんが出張から帰ってくるまでの間、1週間以内に、由良さんを妊娠させてみせる!」

もし、それが叶わなかったら、この日のことはすべて忘れる――
この無茶な提案を、由良は悩んだ末に受け入れる。
こうして、2人の“いけない”子作り生活が幕を開けるのだった。

■□■登場キャラクター■□■
●鷺宮 由良 (CV:ヒマリ)
本作品のヒロイン。
主人公の親友、昌樹の実の母親で、結婚18年目の専業主婦。
20代前半に見える美貌と整った体型、それに驚くほどの巨乳の持ち主で、近所では有名な美人妻。
おおらかで人当たりが良く、誰にでも好かれる性格の持ち主。
他人のために尽くすことに喜びを感じる性質で、
いつも自分を後回しにするその性格を、息子に心配されている。
おっぱいの形は、張りのある、ボリュームたっぷりの釣り鐘型。
下半身もムッチリ。とくにお尻は安産型で大きく、本人もそのことを気にしている。
ひとり息子である昌樹と、実の子同然に接してきた主人公を、同じくらい大切に想っている。
夫に対しては良き妻でいたいと考え、その通りに尽くしてはいるものの、
女としての自分に興味を持ってもらえないことを寂しく感じている。
学生時代は水泳部に所属しており、県大会に出場するほどの実力を持っていた。
家事が好きで、主人公よりもはるかに上手にこなすものの、なぜか料理の腕前だけは壊滅的だったりする。

●高階 律
本作品の主人公。
地方都市の進学校、篠宮学園に通う2年生の男子学生。
勉強やスポーツの成績はそこそこで、控えめな性格のため、クラスではとくに目立つことのない存在。
しかし、中性的なその容姿と家事スキルの高さ、温厚な人柄が相まって、女子にはひそかに人気がある。
幼い頃に母親を亡くし、父子家庭で育ってきたため、料理などの家事が一通り出来る。
母親、という存在に対して、子供の頃から強い憧れがある。
親友である昌樹の母親、由良に対しては、出会った当初から憧れと恋心を抱いてきた。

●鷺宮 昌樹
主人公の親友。
彼と同じ篠宮学園に通う2年生の男子学生で、ヒロイン・由良のひとり息子である。
勉強はあまり得意でないものの、持って生まれた身体能力と運動センスを活かして、
どんなスポーツでも軽々とこなす。
現在は水泳部に所属、男子水泳部のホープとして期待されており、大会でも優秀な成績を残している。
偉丈夫な外見とは裏腹に、自他共に認めるマザコン。
しかし恥ずかしがり屋のため、素直に母親に甘えられないでいる。
主人公とは正反対の性格をしており、感情的でノリがよく、表情がコロコロと変わる。
交友関係は広く浅く、友人や知人は多いものの、本人が親友と考えている相手は主人公だけである。