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【シリーズ共通PV】【不器用な同期&ti…
【シリーズ共通PV】【不器用な同期×オフィスラブ】「俺だけじゃ物足りない?」独占欲強めな同期の濃密であまい純情嫉妬えっち〈うちの会社は甘すぎる~Ver.1.0~/原千紘編〉
mimimoto
18禁
/
同級生・同僚
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オフィス・職場
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ラブラブ・あまあま
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純愛
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中出し
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言葉責め
【不器用な同期×オフィスラブ】「俺だけじゃ物足りない?」独占欲強めな同期の濃密であまい純情嫉妬えっち〈うちの会社は甘すぎる~Ver.1.0~/原千紘編〉
【KU100 高音質/CV.天河雄成】新卒研修の頃から、ずっと、ずっと──。「お前は、俺のもんだ…俺だけのもんだっ…。」彼のお家、二人っきりの会議室。あなたの前でだけ甘く壊れる彼と紡ぐ溺愛物語♡ 『うちの会社は甘すぎる~Ver.1.0~』原千紘編 -------------------------------------------------------------- ◤ 登場キャラクター紹介 ◢ ❖ 原千紘 (CV.天河雄成) -------------------------- ・年齢: 26歳 ・誕生日: 5月7日 ・血液型: O型 ・身長: 178cm ・体重: 70kg ・趣味: サッカー、スポーツ観戦 ・部署: 営業部 -------------------------- あなたと同期。営業部のエース。 明るく社交的で場を回すのが上手い。 顧客第一の姿勢が評価され、取引先からの指名も多い。 同期ということもありあなたとは仲が良い。 新卒研修の頃から、あなたのことが気になっていた。 部署が違うので 「俺の知らないところで他の男が寄りついているのでは」 と内心そわそわしており、 様子見がてら開発部へ顔を出すことがある。 家が近く、帰り道で出会うこともしばしば。 ❖ あなた 仲の良い営業部の同期。 新入社員研修の時から仲良くしている。 家が近いのでたまに遊びに行く。 -------------------------------------------------------------- ◤ ストーリー紹介 ◢ ▼▽「うちの会社は甘すぎる」ストーリー ▽▼ 都内のIT企業。 開発部で仕事に打ち込むあなたは、 人のために動くのが当たり前で、 自分への好意には少し鈍感。 そんなあなたに好意を寄せる同じ会社の3人の男たち。 ♡─ 面倒見の良い先輩・青木 ♡─ まっすぐで明るい同期・原 ♡─ 少し意地悪な後輩・三宅 出張先のホテル、彼の家での雨宿り、 資格取得の勉強を機に、 彼らとの心と体の距離が一気に縮まって…♡ ▼▽「原千紘編」ストーリー ▽▼ ある夜、会社からの帰り道、 ご近所で同期の原くんに遭遇し一緒に帰ることに。 話しながら歩いていたら突然の土砂降りの雨に見舞われる。 傘を持っていなかった二人は走って原くんの家へ。 シャワーを借りて、彼の服を着て、 無防備に寝てしまったあなたに、 原くんは我慢ができなくて…♡ 数日後、いつも通り仕事をしているあなたのもとに、 原くんから一本の内線がくる。 急いで会議室に向かうと、 不機嫌そうに立っている彼の姿が。 嫉妬心と独占欲むき出しの彼に迫られ、 甘く少し強引に交わっていく…♡ -------------------------------------------------------------- ◤ コンセプトについて ◢ 一緒に働く先輩・同期・後輩とメロ甘オフィスラブ─。 社内 × 純愛 × ちょっぴりスリル ■ 先輩 青木修平 ── スパダリな先輩のでろあま欲情えっち ■ 同期 原千紘 ── 独占欲強めな同期の濃密純情嫉妬えっち ■ 後輩 三宅理久 ── からかい上手な後輩のあまサドえっち ブラインドの影、緩むネクタイ、息が触れる距離… 三人から選ぶ、社内溺愛ストーリー。 ※バイノーラルマイク(KU100)収録作品のため、視聴の際にはイヤホン・ヘッドホンをご使用ください。 ※本作品は原千紘編になります。 -------------------------------------------------------------- ◤ TRACKリスト ◢ ■ 原千紘編 (112:33) ❖ TRACK 1「取引先からの帰り道」 (04:06) 取引先への営業同行を終え、会社へ戻る道すがら。 契約が取れたお祝いに飲みに行こうと誘う原くん。 けれど、あなたには今日中の残業があって──。 「良かったらさ、今日、一緒に食いにいかね?」 「…それさぁ、今日中に片付けないとダメなやつ? 絶対に? …そっかぁ。」 「はは、なんだよ、本当に拗ねてるところ見たかったのか?」 「…と、話してると会社まであっという間だなあ。もうちょいお前と話してたかったけど…。」 「残業ファイト! また今度、な。」 ❖ TRACK 2「偶然の再会」 (03:56) 残業を終えた夜道、一人歩いていると、 背後から聞き覚えのある声が──。 一緒に帰ろうと歩き始めた二人。 買い物帰りの彼とたわいもない話をしている中、 突然の土砂降りの雨に見舞われる。 傘を持っていなかったあなたは、彼の家へ。 「いま帰りか? 残業お疲れさま。」 「どうせなら、お前が作りに来てくれてもいいんだぜ? 家、近いしさ。」 「今度の休み、よかった…ら…ん?」 「ほら、手っ。」 「濡れて風邪ひく前に、いったん俺の家に避難、な。」 ❖ TRACK 3「彼シャツに崩れる理性」 (11:52) びしょ濡れで彼の家に着いたあなた。 シャワーを浴びて、彼の服に着替えると、 そのままベッドで無防備に眠ってしまう。 自分の服を着て、生足を放り出して眠るあなたに、 彼の理性は限界を迎える。 「いや、ダメだろ、やめないと…こいつ、起きるかも、しれねえし…。」 「ちょっと、だけなら…。」 「なんでっって…そりゃぁ、お前のことが好きだからだよ。」 「なあ、お前はさ、俺のことどう思ってるわけ? 聞かせてくれよ。」 「んー? このまま終わるわけねえだろ?」 ❖ TRACK 4「お家で初めて」 (35:49) 我慢できなくなった彼に、 愛されるまま身を委ねていく。 耳を舐められ、胸を愛撫され、 敏感な場所を次々と──。 真っ直ぐすぎる愛情と熱に、二人は溶け合う。 「ちゃんと俺を見てろ。」 「俺もエッチだけどさ、お前もエッチじゃん。」 「んだよ、恥ずかしいのか? でも、それもいいんだろ?」 「マジで可愛いなあ、お前…絶対に俺以外に、こんな可愛い姿見せんじゃねえぞ。」 「もっと、もっと、俺にくれよ。お前の全部、俺にくれっ。はぁはぁ…んんっ、はぁはぁ…っ。」 プレイ内容: キス / 耳舐め / 胸愛撫 / 乳首責め / クンニ / 手マン / 潮吹き / 指入れ / 挿入 (ゴム有り) / 正常位 / 射精 ❖ TRACK 5「恋人になって」 (03:25) 初めて結ばれた後、 抱き合いながら過ごす穏やかな時間。 お腹の音が鳴って、二人で笑い合って──。 雨上がりの夜に、新しい二人の日常が始まる。 「今日はもう泊まっていくだろ?」 「寂しいだろ。俺、お前と一緒にいたい…ダメか?」 「当たり前だろ。お前以外の女、興味ねぇよ。」 「そういうところも大好きだぞ…んっ、ちゅっちゅ…。」 「あ…は、ははははっ。そうだよなぁ、腹、減ったよなぁっ。」 ❖ TRACK 6「消えない嫉妬」 (04:04) 数日後のある日のこと。 仕事中、メールを確認していた原くんは、 取引先からのお食事の誘いを見つける。 あなたのことを名指しで気に入っている相手に モヤモヤが止まらない。 さらに、後輩と楽しそうに話す あなたの姿を目撃してしまい──。 ふつふつと湧き上がる嫉妬。 彼は会議室を予約し、内線を入れる。 「…くっそ、すげえ狙われてんじゃねえか…。」 「これはもう、あいつの顔見て癒されるしかねえ。」 「楽しそうに喋って…てか、距離が近い。」 「へぇー…ふーん…俺以外の前でもあんな風に笑ったりするんだ。」 「ホント、無防備っつーか、なんつーか…なるほどねえ…。」 ❖ TRACK 7「会議室にて」 (03:40) 仕事中のあなたのもとに、原くんから一本の内線が入る。 言われた通り会議室へ向かうと── 不機嫌そうな彼が待っていた。 向かった先で待っていたのは、 静かに怒りを湛えた彼の姿。 鍵をかけられた会議室で、問い詰められるあなた。 嫉妬と独占欲が爆発した彼は、 あなたの身体に想いを教え込む──。 「よっ、ちゃんと時間通り来れて偉いな。」 「ちょっと距離、近すぎるんじゃねえの?」 「絶対にお前のこと狙ってくるから。危ないから俺以外と、親しくすんなつってんの。」 「それとも、俺だけじゃ物足りない?」 「お前は、俺のもんだ…俺だけのもんだっ…!」 ❖ TRACK 8「お仕置き」 (40:51) 鍵を閉められた会議室で、 嫉妬に駆られた彼に迫られる。 強引なキス、焦らし、おねだりの強要──。 普段の明るさの奥に隠れていた独占欲に、 抗えないほどの快感が身体の奥から湧き上がる。 「お前がいったい誰のもので、誰に愛されてんのか。しっかりわかってもらわなきゃなんねえんだからな。」 「だったら、これ、お仕置きにならねえなぁ…。」 「乳首、触ってほしいのか? だったら、ちゃんとおねだりしないとな?」 「すっごい声…あんあんあぁんて、エロい声出しすぎ。」 「ぐっちゃぐちゃにまんこかき回されて、クリシコシコされても我慢だからな、我慢だぞー…。」 プレイ内容: キス / 耳舐め / 胸愛撫 / 乳首責め / 手マン / クンニ / 潮吹き / フェラ / 立ちバック / 正常位 (机上) / 中出し ❖ TRACK 9「全部、好きだから」 (04:50) すべてを出し切った後、少し反省する彼。 怒ろうとするあなたを宥めながら、本音を打ち明ける。 「不安も独占欲も、好きの裏返し。」 あなたに頭を撫でられて、やっと安心した顔を見せる。 ふたりの夜はまだまだ続く──。 「全部、全部、俺のものにしたいのは本当だし。」 「お前、マジで可愛いからさぁ、心配なんだよ。」 「信用してないとかじゃなくて…誰にも、取られたくない…。」 「愛してるって、わかってたはずなのに…ほんとに、ごめん。」 「じゃあ、決まり! はやく肉、食いに行くかっ。」 -------------------------------------------------------------- 【クレジット】 ◎声優 (原千紘編役): 天河雄成 様 ◎イラスト (キャラクター&立ち絵): 玄米 様 ◎デザイン (ジャケット): MOBY 様 ◎シナリオ: DANKE 様 ◎企画 / 制作: mimimoto
【不器用な同期×オフィスラブ】「俺だけじゃ物足りない?」独占欲強めな同期の濃密であまい純情嫉妬えっち〈うちの会社は甘すぎる~Ver.1.0~/原千紘編〉
再生回数
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2026年3月1日公開
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【KU100 高音質/CV.天河雄成】新卒研修の頃から、ずっと、ずっと──。「お前は、俺のもんだ…俺だけのもんだっ…。」彼のお家、二人っきりの会議室。あなたの前でだけ甘く壊れる彼と紡ぐ溺愛物語♡
『うちの会社は甘すぎる~Ver.1.0~』原千紘編
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◤ 登場キャラクター紹介 ◢
❖ 原千紘 (CV.天河雄成)
--------------------------
・年齢: 26歳
・誕生日: 5月7日
・血液型: O型
・身長: 178cm
・体重: 70kg
・趣味: サッカー、スポーツ観戦
・部署: 営業部
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あなたと同期。営業部のエース。
明るく社交的で場を回すのが上手い。
顧客第一の姿勢が評価され、取引先からの指名も多い。
同期ということもありあなたとは仲が良い。
新卒研修の頃から、あなたのことが気になっていた。
部署が違うので
「俺の知らないところで他の男が寄りついているのでは」
と内心そわそわしており、
様子見がてら開発部へ顔を出すことがある。
家が近く、帰り道で出会うこともしばしば。
❖ あなた
仲の良い営業部の同期。
新入社員研修の時から仲良くしている。
家が近いのでたまに遊びに行く。
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◤ ストーリー紹介 ◢
▼▽「うちの会社は甘すぎる」ストーリー ▽▼
都内のIT企業。
開発部で仕事に打ち込むあなたは、
人のために動くのが当たり前で、
自分への好意には少し鈍感。
そんなあなたに好意を寄せる同じ会社の3人の男たち。
♡─ 面倒見の良い先輩・青木
♡─ まっすぐで明るい同期・原
♡─ 少し意地悪な後輩・三宅
出張先のホテル、彼の家での雨宿り、
資格取得の勉強を機に、
彼らとの心と体の距離が一気に縮まって…♡
▼▽「原千紘編」ストーリー ▽▼
ある夜、会社からの帰り道、
ご近所で同期の原くんに遭遇し一緒に帰ることに。
話しながら歩いていたら突然の土砂降りの雨に見舞われる。
傘を持っていなかった二人は走って原くんの家へ。
シャワーを借りて、彼の服を着て、
無防備に寝てしまったあなたに、
原くんは我慢ができなくて…♡
数日後、いつも通り仕事をしているあなたのもとに、
原くんから一本の内線がくる。
急いで会議室に向かうと、
不機嫌そうに立っている彼の姿が。
嫉妬心と独占欲むき出しの彼に迫られ、
甘く少し強引に交わっていく…♡
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◤ コンセプトについて ◢
一緒に働く先輩・同期・後輩とメロ甘オフィスラブ─。
社内 × 純愛 × ちょっぴりスリル
■ 先輩 青木修平
── スパダリな先輩のでろあま欲情えっち
■ 同期 原千紘
── 独占欲強めな同期の濃密純情嫉妬えっち
■ 後輩 三宅理久
── からかい上手な後輩のあまサドえっち
ブラインドの影、緩むネクタイ、息が触れる距離…
三人から選ぶ、社内溺愛ストーリー。
※バイノーラルマイク(KU100)収録作品のため、視聴の際にはイヤホン・ヘッドホンをご使用ください。
※本作品は原千紘編になります。
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◤ TRACKリスト ◢
■ 原千紘編 (112:33)
❖ TRACK 1「取引先からの帰り道」 (04:06)
取引先への営業同行を終え、会社へ戻る道すがら。
契約が取れたお祝いに飲みに行こうと誘う原くん。
けれど、あなたには今日中の残業があって──。
「良かったらさ、今日、一緒に食いにいかね?」
「…それさぁ、今日中に片付けないとダメなやつ? 絶対に? …そっかぁ。」
「はは、なんだよ、本当に拗ねてるところ見たかったのか?」
「…と、話してると会社まであっという間だなあ。もうちょいお前と話してたかったけど…。」
「残業ファイト! また今度、な。」
❖ TRACK 2「偶然の再会」 (03:56)
残業を終えた夜道、一人歩いていると、
背後から聞き覚えのある声が──。
一緒に帰ろうと歩き始めた二人。
買い物帰りの彼とたわいもない話をしている中、
突然の土砂降りの雨に見舞われる。
傘を持っていなかったあなたは、彼の家へ。
「いま帰りか? 残業お疲れさま。」
「どうせなら、お前が作りに来てくれてもいいんだぜ? 家、近いしさ。」
「今度の休み、よかった…ら…ん?」
「ほら、手っ。」
「濡れて風邪ひく前に、いったん俺の家に避難、な。」
❖ TRACK 3「彼シャツに崩れる理性」 (11:52)
びしょ濡れで彼の家に着いたあなた。
シャワーを浴びて、彼の服に着替えると、
そのままベッドで無防備に眠ってしまう。
自分の服を着て、生足を放り出して眠るあなたに、
彼の理性は限界を迎える。
「いや、ダメだろ、やめないと…こいつ、起きるかも、しれねえし…。」
「ちょっと、だけなら…。」
「なんでっって…そりゃぁ、お前のことが好きだからだよ。」
「なあ、お前はさ、俺のことどう思ってるわけ? 聞かせてくれよ。」
「んー? このまま終わるわけねえだろ?」
❖ TRACK 4「お家で初めて」 (35:49)
我慢できなくなった彼に、
愛されるまま身を委ねていく。
耳を舐められ、胸を愛撫され、
敏感な場所を次々と──。
真っ直ぐすぎる愛情と熱に、二人は溶け合う。
「ちゃんと俺を見てろ。」
「俺もエッチだけどさ、お前もエッチじゃん。」
「んだよ、恥ずかしいのか? でも、それもいいんだろ?」
「マジで可愛いなあ、お前…絶対に俺以外に、こんな可愛い姿見せんじゃねえぞ。」
「もっと、もっと、俺にくれよ。お前の全部、俺にくれっ。はぁはぁ…んんっ、はぁはぁ…っ。」
プレイ内容: キス / 耳舐め / 胸愛撫 / 乳首責め / クンニ / 手マン / 潮吹き / 指入れ / 挿入 (ゴム有り) / 正常位 / 射精
❖ TRACK 5「恋人になって」 (03:25)
初めて結ばれた後、
抱き合いながら過ごす穏やかな時間。
お腹の音が鳴って、二人で笑い合って──。
雨上がりの夜に、新しい二人の日常が始まる。
「今日はもう泊まっていくだろ?」
「寂しいだろ。俺、お前と一緒にいたい…ダメか?」
「当たり前だろ。お前以外の女、興味ねぇよ。」
「そういうところも大好きだぞ…んっ、ちゅっちゅ…。」
「あ…は、ははははっ。そうだよなぁ、腹、減ったよなぁっ。」
❖ TRACK 6「消えない嫉妬」 (04:04)
数日後のある日のこと。
仕事中、メールを確認していた原くんは、
取引先からのお食事の誘いを見つける。
あなたのことを名指しで気に入っている相手に
モヤモヤが止まらない。
さらに、後輩と楽しそうに話す
あなたの姿を目撃してしまい──。
ふつふつと湧き上がる嫉妬。
彼は会議室を予約し、内線を入れる。
「…くっそ、すげえ狙われてんじゃねえか…。」
「これはもう、あいつの顔見て癒されるしかねえ。」
「楽しそうに喋って…てか、距離が近い。」
「へぇー…ふーん…俺以外の前でもあんな風に笑ったりするんだ。」
「ホント、無防備っつーか、なんつーか…なるほどねえ…。」
❖ TRACK 7「会議室にて」 (03:40)
仕事中のあなたのもとに、原くんから一本の内線が入る。
言われた通り会議室へ向かうと──
不機嫌そうな彼が待っていた。
向かった先で待っていたのは、
静かに怒りを湛えた彼の姿。
鍵をかけられた会議室で、問い詰められるあなた。
嫉妬と独占欲が爆発した彼は、
あなたの身体に想いを教え込む──。
「よっ、ちゃんと時間通り来れて偉いな。」
「ちょっと距離、近すぎるんじゃねえの?」
「絶対にお前のこと狙ってくるから。危ないから俺以外と、親しくすんなつってんの。」
「それとも、俺だけじゃ物足りない?」
「お前は、俺のもんだ…俺だけのもんだっ…!」
❖ TRACK 8「お仕置き」 (40:51)
鍵を閉められた会議室で、
嫉妬に駆られた彼に迫られる。
強引なキス、焦らし、おねだりの強要──。
普段の明るさの奥に隠れていた独占欲に、
抗えないほどの快感が身体の奥から湧き上がる。
「お前がいったい誰のもので、誰に愛されてんのか。しっかりわかってもらわなきゃなんねえんだからな。」
「だったら、これ、お仕置きにならねえなぁ…。」
「乳首、触ってほしいのか? だったら、ちゃんとおねだりしないとな?」
「すっごい声…あんあんあぁんて、エロい声出しすぎ。」
「ぐっちゃぐちゃにまんこかき回されて、クリシコシコされても我慢だからな、我慢だぞー…。」
プレイ内容: キス / 耳舐め / 胸愛撫 / 乳首責め / 手マン / クンニ / 潮吹き / フェラ / 立ちバック / 正常位 (机上) / 中出し
❖ TRACK 9「全部、好きだから」 (04:50)
すべてを出し切った後、少し反省する彼。
怒ろうとするあなたを宥めながら、本音を打ち明ける。
「不安も独占欲も、好きの裏返し。」
あなたに頭を撫でられて、やっと安心した顔を見せる。
ふたりの夜はまだまだ続く──。
「全部、全部、俺のものにしたいのは本当だし。」
「お前、マジで可愛いからさぁ、心配なんだよ。」
「信用してないとかじゃなくて…誰にも、取られたくない…。」
「愛してるって、わかってたはずなのに…ほんとに、ごめん。」
「じゃあ、決まり! はやく肉、食いに行くかっ。」
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【クレジット】
◎声優 (原千紘編役): 天河雄成 様
◎イラスト (キャラクター&立ち絵): 玄米 様
◎デザイン (ジャケット): MOBY 様
◎シナリオ: DANKE 様
◎企画 / 制作: mimimoto
作品公式サイト