あなたってもう、大人…なの?
18歳以上だよ
ところでchobitってなに?
この先には18歳未満は閲覧できないアダルトコンテンツが含まれているようだ。
見られるのは大人だけのようだが、進んでも大丈夫だろうか…?
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『【攻め主観】「了解。ピノ助の恩は…
『【攻め主観】「了解。ピノ助の恩は体で返します」鉄壁の無表情部下がハムスターの命の代償でアナルを差し出し、快楽に屈服してメス堕ちする夜』PART1
天音渡WORKS
18禁
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サラリーマン
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先輩・後輩
/
ボーイズラブ
/
強制・無理矢理
/
ホモ・男同士
/
アナル
作品情報
『【攻め主観】「了解。ピノ助の恩は体で返します」鉄壁の無表情部下がハムスターの命の代償でアナルを差し出し、快楽に屈服してメス堕ちする夜』PART1
天音渡WORKS
価格:
550円
2026年4月25日
発売
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再生時にサイレントモードでも音が出る場合があります
『【攻め主観】「了解。ピノ助の恩は体で返します」鉄壁の無表情部下がハムスターの命の代償でアナルを差し出し、快楽に屈服してメス堕ちする夜』PART1
再生回数
:
-
2026年4月25日公開
埋め込みタグ
【あらすじ】
「ピノ助の命は、俺の命と同義です。部下として、そして飼い主として、謹んで俺の後ろの穴を提供いたします」
あなたの部下は、常にポーカーフェイスで感情を見せない、超・有能な男。
しかし彼には、たった一つの弱点がありました。
それは、実家で溺愛しているジャンガリアンハムスターの「ピノ助(40g)」。
数ヶ月前、脱走したピノ助を野良猫から命懸けで救出したあなた(上司)に対し、彼は異常なまでの強迫観念と恩義を抱いていました。
その弱点につけ込み、出張先のホテルで彼を呼び出したあなた。
「ピノ助の件、まだ返し終わってないだろ?」
その言葉に、彼は一切の表情を変えず「了解」と服を脱ぎ始めます。
「絶対に感じない」「お前ごときに感じるわけがない」
そう豪語し、まるで明日のプレゼン資料を読み上げるかのように、冷静にコンドームの装着を実況する部下。
しかし――あなたの極太が、彼の中に挿入され、前立腺を的確に押し潰し始めた時。
鉄壁の論理武装は、圧倒的な快楽の前に脆くも崩れ去ります。
「これは……直腸内の空気が押し出された空力音(くうりきおん)だっ……!」
「システムエラーです……っ! 俺が、お前に抱かれて快楽を……っ、あっ! ひゃあっ!!」
最終的にはビジネス用語も全て投げ捨て、よだれを垂らしながら「もっと奥までぇっ!」と淫語を叫ぶ発情したメスへと堕ちていく……。
超・高密度バイノーラル録音。
極限のギャップ萌えと、鼓膜を溶かす野太い酸欠喘ぎをお楽しみください。
【トラックリスト / 収録内容】
総収録時間:約45分(ダミーヘッドマイク『KU100』使用・バイノーラル録音)
TRACK 1:任務開始:40gの命と65kgの尊厳(試聴サンプル)
「俺は、ただの『温かい筒』に徹します。……さぁ、ベッドへ」
TRACK 2:侵蝕の始まり:システムエラーと空力音
「今のは前立腺が打撃を受けたことによる自律神経のバグ……っ、あっ!」
TRACK 3:論理崩壊:ピノ助の恩返しと発情の極み(次回予定作)
「ROIとかもうどうでもいいっ! お前の極太が最高だぁっ!!」
TRACK 4:現状復帰の放棄:大敗北と極上のツンデレ甘やかし(次回予定作)
「クリーニング代の稟議書を……っ、んっ……大好きです、課長……」
TRACK 5:翌朝の始末書:ポンコツ化した腰と、リモート会議への変更(次回予定作)
「だめっ……! 昨夜のせいで、布が擦れただけでも……っひゃあっ!」
【キャラクター紹介】
◆ 受け(あなたの部下) / CV:天音渡
年齢:28歳 身長:178cm 体重:65kg
社内でも一目置かれる超有能なエース社員。常に無表情で、返事は「了解」のみ。
隙が全くないように見えるが、実は重度の動物好き。実家のハムスター「ピノ助」を何よりも愛しており、ピノ助の命の恩人であるあなたには絶対に逆らえない。
男同士の経験はゼロ。「自分はただの処理用の筒である」と強弁するが、前立腺がとんでもなく敏感。
◆ 攻め(あなた / リスナー)
部下を束ねる現場の課長。飄々としており、常にニヤニヤしている食えない男。
部下がピノ助を溺愛していることを知り、それを利用して出張先のホテルで彼を徹底的に開発する。
【天音渡よりご挨拶】
今回の作品は、企画から収録、編集まで、ぜんぶ自分の手でつくってみた、はじめてのセルフプロデュース作品です。
うまくいったところもあれば、そうじゃないところもあって、その正直な記録として、あえてNGシーンも入れてみました。
まだまだ発展途上ではありますが、そのぶん伸びしろもあると思っています(多分)。
よろしければ、コメントやレビューで、やさしく教えていただけると嬉しいです。